貧乏人は子供を産んではいけないと思う

自由な生き方

どうも、カントリーニ住子です。

今日も思ったことを吐き出します。

貧乏人が子供を産んではいけない理由

・虐待リスク高い

以前友人が虐待関係の仕事をしていたのですが、虐待の疑いのあるところの家庭訪問に行くと、すっごく汚いアパートだったり、話している時にゴキブリが「ササーッ」て通ったり。。。

街で親子とすれ違っても『この人も虐待しているのでは…』と思ってしまうほど病んでいました。

生活に余裕がないと心に余裕がなくなります。

心に余裕がないとストレスが溜まります。

そのストレスのはけ口が子供へと向かいます。

・ひもじい思いをする

貧乏だとご飯もん満足に食べられません。

育ち盛りの子供にはたっぷりと健康的な食事をとらせなくては居ません。

どんな状況になろうとこれが出来ないなら親になるべきではない。

・いじめられる

貧乏だと、毎日お風呂に入れなくて臭かったり、ボロボロの洋服を着ていたり、いじめられる要素満載です。

子供の世界は残酷ですよ。

かわいいかわいい子供がいじめられたら悲しいですよね。

・劣等感満載の子になる

親からも虐待され、学校ではいじめられ、こういう子が自己肯定感高くなれるわけありません。

劣等感にさいなまられずっと不幸な人生を歩むことでしょう。

かわいそうに。

・就職不利

貧乏だと教育レベルも低いので、良い就職先に内定がもらえません。

就活中も学歴で切られるどころか、親から愛情たっぷりと育てられたキラキラした人たちが面接官とスラスラ話しているのを「眩しいぜ」と見つめることしかできません。

・優秀な納税者にならない

良い仕事にもつけず、低賃金労働者になります。

負の連鎖です。

納税するどころか生活保護受給者になるかも。

あ、でも生活保護貰うのも水際対策とやらで大変だよね。

○○○には簡単に給付するクセニ!!!

・親を恨む

貧乏な人、子供を産むとその子から恨まれますよー!

「こんな家に生まれてきたくなかった!!」って。

そんなこと言われたら返す言葉もないですよね。

『子供は生まれるところを選んで生まれてくるの!』とかお花畑の返しは絶対やめてねw

そんな言い訳で済まされる話ではないので。

負の連鎖を断ち切ろう

では、どのようにして負の連鎖を断ち切ればいいのでしょうか。

答えは簡単。

産まなければいいのです。

衛生器具や低用量ピルなどを使えば不幸な子供を製造してしまう加害者にならなくて済みます。

かわいいかわいいわが子を残酷なこの世に産み落としてはいけません。

貧乏な人が無理して産まなくても、経済的に余裕のある人が産めばいいだけの話。

むしろ、経済的にも心にも余裕のある人だけになってやさしい世界になると思う!!

犯罪率もきっと下がるでしょう。

刑務所の空きも増えていいことずくめ!!

育てられない場合は養子に

それでも、すでに産んでしまった場合は養子に出すのも一つの手です。

貧乏な家庭で育つより、経済的にゆとりのある家庭で育てられた方が子供も幸せです。

『お金より愛が大事!』というおとぎ話に騙されてはいけません。

お金がない

  ↓

心に余裕がなくなる

  ↓

愛情かけられない

ですからね!!!

子供は一生赤ちゃんのままではなく、成長していき学費やら結婚資金やらかかります。

好きで産んだのだから子供を一生養う!という覚悟の無い場合は産むのやめたほうがいいですよ。

まちがっても、『自分の子供は良い子で優秀で将来お金持ちになって私を助けてくれるの~』なんて考えないでください!!

恐ろしすぎます。

優秀でやさしい人間になるためには環境!環境大事ですから!!!

まとめ

てことで今日も思ったことを吐き出してみました(*´ω`)

子供の貧困が解決されますように祈ってます。

最後までお読みいただきありがとうございました~。

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